Copernicusメモ
UV
作業上のUV座標値は、一般的な0.0~1.0ではなく-1.0~1.0を扱う。
Height Fieldからテクスチャを作成する手順
ジオメトリのセットアップ

- 「Covert HeightField」でジオメトリに変換
- 「Transform」でFrontViewに対して正対するように回転
- 「UV Project」でUVを生成
※投影する座標はZ軸の値が最大値の場所から投影する。そうでないと見切れたUVが生成されてしまう。

COPNETへのインポート

- 「SOP Import」でジオメトリをインポート
※「Use External SOP」にチェックを入れる。 - 「Rasterise Setup」
※「Space」を「UVs」に変更 - 「Rasterise Geometry」で必要なアトリビュートを取得する
※値が0~1の範囲から外れるものは白飛び黒飛びしてしまうのでリマップすると良い。

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